立憲・古賀千景議員の発言の意図‥(私の、私的要約解説)
教育委員会との防衛白書の配布について・・(2024配布物が配布されていない)
現状
各都道府県の教育委員会が教育現場の仕事量の軽減のために、現場では必要以外の配布資料の受け入れを断っています。(地域の行事のお知らせ等)
古賀議員は、このことを知っていて、問題提言をしており、趣旨が違っていると思われる。(内容云々のことを言っておられるが・・)
古賀議員の発言内容
ロシアがウクライナに侵攻した防衛力、抑止力が足りなかった・・(一方的・・・)
ロシアがウクライナ侵攻した理由は・・・多方面からの視点が必要・・・
これに対して、担当大臣より、先生のおっしゃる通り、防衛省・自衛隊をより一層、理解していただくよう子供達にしっかりとお伝えしていきたいと思う。
これに対して、さらなる対抗心を煽られたと感じたようで、怒涛の憎言が飛び出して行きます。
この件については、こちらの動画をご確認ください。
この件については、皆様ご存知の方が多いと思います。
発言者本人の途中での失言として、撤回という言葉を使い口頭で行っていますが、問題は大きくなり、結果、党の代表者が発言についての謝罪会見をおこない、謝罪致しましたが、本人からの謝罪は、されず、後日の国会質疑の場で、大笑いをする姿が放映されており、切り抜き映像ですが確認しました。
今回の発言をなされた、古賀議員について、ネット資料等で確認すると
ウィキペディアやGoogleに今回の件を含め、詳細に紹介されていますのでご確認ください。
https://ja.wikipedia.org/wiki/古賀千景
Google検索で古賀千景議員
今回、私が、注目しているのは、日本教職員組合の特別中央執行委員を歴任及び日本教職員組合の組織内委員で、過去に教職に就いて、いた者の発言であることです。(真意は思わず、饒舌字に言葉に出してしまう?)
本人は、「教壇に立ち、子どもたちを教えていたし、教え子も自衛隊に・・・・」と国会でも言っており、収入や環境による差別をしてはならないはずの立場、教職に就いていた経験があるはずですが、日教組役員になれば、職業や貧困よる差別や生活環境による差別を容認するし、差別発言を維持するような、人物を、組合中枢に据えて、国会に選出して、国会審議を正当な立場で審議できていると思っているのでしょうか ?
日本教職員組合の意見が知りたい。
伏魔殿に住み着く、妖怪かな、昔から、「国会は伏魔殿」とはよく言ったものだ。


