Xが伝える AI自動翻訳による日本コンテンツ 4月に入り、あげたSNS文章解説に補足説明を入れます。
Xに投稿した、写真や文章が、AI自動翻訳(Grok)により投稿者の意思に関係なく、日本語書き込みが、英文翻訳され瞬く間に、世界各国に配信され、トピック機能により、興味を持つ受信者に配信されて、ワードに登ってしまう。(言語解釈は今一歩)特定のワードを使用する事により、配信内容の把握が容易になり、犯罪防止等の早期発見にも使用可能となっています。
例として
反戦デモや、過激行動、などの画像や言動・文章は、日本国内では問題なく映していたが、世界にと、なると、事情は違い、それらの画像や行動は、反政府活動と認識され、参加者は反政府活動家とみなされ、反政府活動を禁止している国からは、入国ビザの発給停止や入国禁止、渡航禁止、の処分や入国審査管理区域で、国外退去を求められる事になりうる。
軽い気持ちで、参加した行動が、日本から海外旅行に行く事ができなくなる場合も発生する事がありうる。
このように、情報発信には、細心の心づもりが必要である。
馬鹿カッーターが一世を風靡したが、各国の法律が整備される事により、反社会運動・反社会行動・反政府運動等は、国際社会の目に晒され、安定社会においては、SNS上では、個人が特定され、危険活動家と見なされ、移動制限や行動制限までかける事のできる国際社会になっていることを知る必要がある。
より良いネット環境を願う。

