AIが変える情報共有の政治社会
報道陣の作為記事や捏造記事の矛盾や不正確を暴くAIに気がつかないオールドメディア
SNSが定着した世界に、遅れている日本の報道陣。瞬時に翻訳してしまうAIの発展に対して、日本社会の情報社会の遅れ拍車をかけている、日本人の個人感覚の遅れが、招く惨事、XやTikTokの情報は、瞬時にAIにより拡散されているもちろん、情報発信者が誤った投稿をしても、送られた情報は、AIによりcloudに保管され、AIの判定により各ネットワークに分散されてしまう。
情報発信者が誤りに気付いて、すぐに削除しても、情報はAIによりcloudに保管され、情報発信者や情報発信源は、瞬く間に特定できる社会になっている。
若気の至りや、冗談、遊び、悪ふざけ、のつもりの情報発信が瞬く間に拡散され人生を誤った方向にシフトしてしまう事になっている事実もある。
実例
日本国内のネットワークのつもりで、首相に同行取材していた報道記者が、アメリカ大統領に、「イランへの奇襲攻撃の事前通告が同盟国日本に対して、行わなかったのは何故か」という内容の質問を投げかけたのに対してアメリカ大統領は「真珠湾攻撃に日本は事前通告をしたか?」と切り返して日本の同行報道陣の質は「彼はその程度のジャーナリストか」と問いかけに、これに対して、日本の外務大臣が瞬時に「オフコース」で、切り返して、失笑を誘った(事なきを得た)。
『ことの重大さを理解してない、意図的な作為を持った質問であった。
国際社会では、この手の質問は、相手国を侮辱する質問になりうる。
記者は、C国の情報にたけていると、言われての故の質問か ? 』
質問をした報道記者は、無事、アメリカを出国できて帰国で来たようだ。
一歩間違えれば、第三者に銃撃されて、いたかもしれない。幸運な記者だ!!
あまりにも、無知な質問を投げかけた記者、国際ジャーナリストと言っているが
C国の天安門でプーさんと叫んだと同じような行動である。
国際ジャーナリストと称して、日本国内で活躍していたようだが、彼の行動のせいで、日本の首相に、同行の日本報道陣も、アメリカ側からは、程度の低い報道陣との烙印を押され、AI報道により、EUも瞬時に報道され、EUもアメリカに同調していることに気づかず、真摯な報道姿勢を示さない、日の本の各報道陣や報道関係者には、呆れてしまう。
AIが発達するにつれて、国際間の言語の壁は更に低くなり、報道の曖昧さは、良い結果を導く事にはならない。現実が、報道の自由になって、ヘイトは瞬時に、矛盾に、AIの発達により、本質を見破られる社会になってきている。
日本国内で、バカな行動をSNS発信した事により、国外退去になって、しまった ? 海外旅行先や本国さえも入国拒否 ? 入国できても、迫害に遭うこともあり、自国に戻れない ? なんてことにならないように、
日頃から情報発信には注しましょう。

